(文字のかすれがひどい)
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いよいよ、
(ここでぷっつりと終わっている)
<解説とツッコミ>
「いよいよ、」
この後にいったいどんな言葉が続くのかは、もはや永遠の謎である。
たぶん、「あと2日でふっきだ」とか、そんなことだと思うが・・・(笑)
この日記の終わりの原因を推察すると、たぶん「ペンが書けなくなったから」だと思う。
しかし、終わりというものは得てしてこんなものであって、
リアルなモノほど唐突に、何の前触れもなく終わるのである。
この日記は「創作日記」である。しかしながら、大変リアルである。
自分の過去の日記、つまり、自分の恥ずかしい部分を世間に出せるようになるまでに、
かなりの時間がかかってしまった(そう、この日記は公開まで25年かかっているのだ)
人に見せないという前提で書かれた日記を公開するというのは、かなり勇気がいることであるし、
世に出す意味なんてあるのか?とも思う。
でも今、そんなことを考えながら、結局こういった形に表現してしまった。
でも、これを読んで笑ってくれる人、その時代を感じてくれる人が居たとしたら、
それはそれで意味あることだと信じたい。
この日記を取って置いて本当に良かった。
なぜなら、これほどのリアル感は、想像だけでは絶対に表現できないから。
最後に、25年後の自分が見た13歳の自分に対する感想を書いて、
ツッコミと解説の筆を置きたいと思う(筆なんて使ってないけどね〜)
「あんまり変わっていないけど、失ったモノも多い。でもよくぞ成長した!」
実は、私は大学ノート7冊に渡る、18歳から19歳の時に書いた、
マジに恐ろしい内容の日記を持っている(親兄弟には絶対に見せられないのであ〜る!)
それをWEBで公開できる日が来るのかは謎だが、たぶんそのうちに公開したいと思っているし、
たぶん公開しちゃうんだろうなあ(創作日記としてだけどね!)
もしも読みたい方が居たら、Web masterまでメールくださいね(笑)
さらばじゃぁ〜(笑)
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